SawickiTarella Architecture & Design
h_principals
George Sawicki
George Y. Sawicki は 1976 年に Sawicki Tarella Architecture + Design に入社。同社で重要な貢献をしてきた。高級店舗、企業、一般家庭などのプロジェクトのほか、新規建設やプロジェクト管理の経験を持つ。 同氏は全米の顧客をはじめ、英国、フランス、イタリア、ドイツ、スイスなどを含むヨーロッパの顧客にも対応。 Sawicki 氏はさまざまなプロジェクトの設計、生産、プロジェクト管理を受け持つ。 ニューヨークからカリフォルニアに至るまで、取り組んだプロジェクトの例として高級店舗、店舗ショールーム、社内インテリア、銀行関係、オフィスビル、一般家庭などがある。同氏のユニークな設計は Kaufman Astoria Film and Television Studios、The Ukrainian Museum (ニューヨーク)、ならびにカンクン (メキシコ) やセントトマス・バージン諸島 (米国) の高級店舗プロジェクトで高い評価を得ている。1968 年、Pratt Institute’s School of Architecture を卒業。 American Institute of Architects (米国建築社協会) の会員でもある。 1973 年にニューヨーク州のライセンスを取得。1981 年には STAD の代表取締役兼役員となる。1998 年から現在にいたるまで同社の上級管理責任者を務めている。
Joseph Tarella
Joseph Tarella は多様な経験の持ち主として、SawickiTarella Architecture + Design に貴重な戦力をもたらしている。 米国内の会社および海外に市場を持つ会社の設計と建築を 20 年以上にわたって管理してきた。 同氏は企業本社や銀行支社の開発、店舗や高級ブランド店舗本店の立ち上げ、ならびに米国市場における外国企業の事業拡大などで活躍。 STAD に入社する前は、National Westminster Bank ニューヨーク本社をはじめ、Battery Park City やニューヨーク 42 番外のマスタープラン開発など大口の設計プロジェクトを多数手がけてきている。コロンビア大学の Graduate School of Architecture and Planning を卒業。American Institute of Architects (米国建築社協会) の会員でもあり、米国多数の州で事業を営む資格を持つ。
DMC Firewall is developed by Dean Marshall Consultancy Ltd